日記をつけはじめてから

今年ももう残りわずかとなりましたが、私は今年の初めから短い日記帳をつけはじめました。
はじめは何を書いていいのか分からず、今日あったことや思いをたんたんと書いていました。
調子の悪い日は書けなかったりしたのですが、誰にも言えない思いを書いたりもしました。

しかし、だんだん書かないと一日のしまりがつかなくなってきて書いたらとても充実感があります。
昨日、今年を振り返って長い文を書いたのですが、「私ってこんなに文を書けるんだ。」と自分でも驚いて母も驚いていました。
たぶん、一年間日記を書き続けた成果があらわれているんだと思います。

ポジティブなことも少しネガティブなことも全て含めて今の自分なんだなあと思いました。
来年も書き続けたいと思います。いつか振り返ってみて、何か感じることがあると思うので出来る限り続けたいです。

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